筆跡鑑定、印鑑鑑定、画像や音声の鑑定など、各種書類の鑑定や裁判資料の作成を承っております。

裁判で勝てる鑑定書、作成します

豊富な経験と専門知識で真実を明らかにします



鑑定業務

裁判などのトラブル、紛争解決のためには、客観的な証拠が必要になることから、双方で自分の主張の裏づけとなる物的証拠を提示します。しかし、トラブルの当事者双方が納得しない限り、これらの証拠は提示した側の都合の良い証拠となり、それほど強い力を持ちません。
鑑定は、こうした証拠を当事者以外が分析し、その証拠が正しいものかどうかを判別した上で鑑定書の形で提示可能な状態にします。
一般的には筆跡鑑定が最も多く、ついで印影(印鑑)鑑定、画像や音声の鑑定と続きます。
筆跡鑑定や印影鑑定、音声、画像鑑定は遺言書トラブルをはじめとして、契約書のトラブル、刑事事件の証拠などさまざまな分野で活用されています。

鑑定業務の種類と主な分野