筆跡鑑定、印鑑鑑定、画像や音声の鑑定など、各種書類の鑑定や裁判資料の作成を承っております。

裁判で勝てる鑑定書、作成します

豊富な経験と専門知識で真実を明らかにします

遠方なのですが、郵送での鑑定依頼は可能ですか?

可能です。

ただし、いきなり資料をお送りいただいてもご対応できかねますので、事前にお電話等でお申し込みください。

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鑑定書は裁判に提出できますか?

種類によります。
当研究所では3種類の鑑定書を作成しております。
その中でも「本鑑定」のみ裁判所作成可能です。
簡易鑑定はあくまでも裁判前の段階で話し合いの資料等に使用するためのもので、それゆえ金額も抑えてあります。
無料で行っている初期鑑定は、鑑定書が作成不可能である案件を区別するために行うものです。 なお本鑑定書の場合、裁判において鑑定人尋問の必要になった場合に有償で対応させて頂いております。

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急に鑑定が必要になったのですが対応してもらえますか?

対応可能です。
通常、どこの鑑定人でも鑑定書作成に6~8週間かかります。当研究所では、割り増しの特急料金をいただければ1週間くらいまで製作期間を短縮することが可能です。
複数の鑑定人と作業のサポート要員を投入することで、特急、超特急での鑑定が可能になります。

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どんな鑑定を申し込んだらいいのか、判らないのですが?

基本的には、文字(筆跡)の鑑定は筆跡鑑定を、押印された印章(印鑑)の鑑定は印影鑑定を、防犯カメラやデジカメなどの画像なら画像鑑定を、録音された音声なら音声鑑定をおこなうことになります。
必ずしも単独の鑑定をおこなうだけでなく、証拠次第では筆跡と印影、画像と筆跡等組み合わせて実行することもございます。

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