筆跡鑑定、印鑑鑑定、画像や音声の鑑定など、各種書類の鑑定や裁判資料の作成を承っております。

裁判で勝てる鑑定書、作成します

豊富な経験と専門知識で真実を明らかにします

録音データの中で話している人の特定は可能ですか?

特定する人物の超えのデータがあれば可能です。

声紋による人物特定は可能ですが、対照するデータが必要になります。

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相手の証言にある音が入っていないのですが、改ざんではないと証明できますか?

相手の出した証拠のデータが改ざんされているか鑑定できますか?

状況によります。
データの状況次第ではありますが、データ自体、若しくは相手の証言と録音状況の比較鑑定等で改ざんの有無について鑑定書を作成することは可能です。 よく依頼されるタイプの案件ですので、お気軽に一度お電話等でお問い合わせください。

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カセットテープに録音された音声でも鑑定できますか?

基本的に可能です。
カセットテープやマイクロカセット等で保存された音声をデジタルデータ化して鑑定する案件はそれほど多くありませんがございます。ただし、少々特殊な辞令に当たりますので、一度お電話等でお問い合わせください。

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音声鑑定に必要な資料はなんですか?

録音された音声データが必要です。
録音データの形式は問いませんが、カセットテープ、マイクロカセットに録音されているデータは、デジタルデータ(出来ればBMPデータ)に変換の上でご持参ください。出来るだけオリジナルデータに近いものを用意してください。

また、録音されている音声の話者を特定したい等希望する場合は、予想される人物が会話している別の音声データが必要になります。



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